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PX Consulting / Autopilot / Productivity Transformation

DXよりも、
生産性の改善。

DXは十分。次は、利益が伸びる経営システムへ。

年商10億以上の成長企業に、業務・数字・人材がつながる仕組みを。

100+ Projects

90%+ Retention

Published Author

PX Operating Design

Productivity Blueprint

Business Flow

業務

部門をまたぐ流れを整理

KPI Design

数字

利益に接続する指標へ

People

人材

幹部と現場が動ける体制

System

仕組み

既存ツールを経営に接続

Weekly Review

週次改善

Next Action

次の一手

Problem

DXは進んだ。
でも、経営はまだつながっていない。

DX不足ではなく、設計の問題です。

  • ツールは増えたが、数字が一箇所に集まらない
  • DX担当者が1人、またはいない
  • 部門ごとにデータが分断されている
  • 社長が見たい数字が、すぐに見えない
  • 次の成長投資を判断する材料が足りない

Shift

次に必要なのは、ツール追加ではなく、経営としてつなぎ直すこと。

DX導入フェーズ

  • 部門ごとにツールを導入
  • 現場業務をデジタル化
  • 担当者が個別に運用
  • データは各ツールに残る

PX実装フェーズ

  • 業務と数字を経営単位で再設計
  • KPIを利益に接続
  • 人材配置と運用ルールを整備
  • Autopilotで週次改善を回す

PX Model

DX後の会社を、利益が伸びる構造へ変える。

構造、仕組み、人材。この3つをつなぎ直します。

Productivity

PX

Structure

業務と利益モデルを整理する。

System

ツールとデータを判断へつなぐ。

People

現場と幹部が使える運用にする。

Services

DX後の会社を、伸びる構造へ。

既存投資を、経営の動きへ変える。

PX Consulting

会社を伸びる構造に再設計する。

  • 業務フロー再設計
  • KPI・利益構造の整理
  • ツール運用の見直し
  • 週次改善会議の設計

Autopilot

経営数字と改善アクションを、ひとつの画面へ。

  • 経営KPIの見える化
  • ツール横断の数字整理
  • 週次レポート
  • 改善提案

Proof

既存の業務と数字をつなぎ直す。

増やすのではなく、つなぎ直す。

100+

DX/PX Projects

100社以上の支援実績

90%+

Long-term Retention

継続伴走を前提にした支援

Published

Author / Media

著書・寄稿実績

Contact

DX後の成長戦略を、一緒に整理します。

次にどこをつなぐべきかを明確にします。

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